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校訓 * 所在地連絡 * 校歌 * 沿革の概要 * 校区・登下校・児童数状況


校訓”わ か あ ゆ

川の流れに負けずに遡上する若鮎のように、苦労や困難に打ち勝つ”強い心”と”たくまし体”、それらに加え、”しなやかな感性”を持ち合わせた子供に育って欲しいという願いが込められています。



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校名・所在地・連絡先

     新温泉町立八田小学校
            〒669−6943
             兵庫県美方郡新温泉町千谷37番地
             (TEL)0796−93−0601
             (FAX)0796−99−4588
              E-Mail:hassyo-e@edu.yukemuri.gr.jp



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八田小学校校歌
作詞 七里重恵   作詞 中野義美

 流れも清き 岸田川   早瀬におどる 若鮎の
     たゆまず やまず   ひとすじに
   いざ友よ   学びの道に いそしまん

 谷間ににおう 山百合の   やさしさ胸に えがきつつ
     父母兄弟を   はじめとし
   いざ友よ   世の人々と 交わらん



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沿革の概要

年度主な出来事
明治 7年・竹田小学校設立(於、竹田泰雲寺)
明治25年・口八田尋常小学校と改称(鐘尾字鳴鐘橋)
明治26年・校舎落成開校式(9月10日創立記念日と定める)
明治30年・八田高等小学校開校
明治34年・八田尋常高等小学校と改称
大正 9年・現在地に移転
昭和16年・八田国民学校と改称
昭和22年・八田村立八田小学校と改称
昭和29年・温泉町立八田小学校と改称
昭和43年・現、鉄筋三階建校舎竣工
平成 5年・創立100周年
平成16年・創立111周年
平成17年・市町村合併により『新温泉町立八田小学校』



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校区・通学・児童数の状況

校区の特色

・岸田川の清流が南北に流れ、四方を山に囲まれ、但馬山岳公園の一部となっている。
・あさひが丘、千原、鐘尾、千谷、宮脇、内山、越坂の7集落からなり、中心部は国道9号線が通っている。
・冬季は積雪が多く、著しく気温の低い日がある。
・地域住民の職業は、かってはほとんど農業従事者であったが、近年は勤めに行く人が多くなり、共働き家庭が増加し、生活も都市化している。
・行政上は、兵庫県であるが、商業、生活的文化圏は鳥取市に依存する割合が多い。

通学について

  校区は国道9号線沿線を中心とした7集落に別れているため、児童の登下校時には、保護者の方々に定期的に同伴していただいたり、日々、職員を定一に配置するなど、特に配慮をしている。

9号線登校の様子 9号線登校の様子 各集落よりの通学距離 ・千原、あさひが丘地区⇒3.4km ・鐘尾地区⇒1.8km 
・千谷地区⇒0.3km ・宮脇地区⇒1.4km 
・内山地区⇒2.4km ・越坂地区⇒3.7km
通学方法 ・千原、あさひが丘地区1,2,3年生のみバス通学。
・冬季は、千原・あさひが丘、鐘尾地区全員バス通学。
登下校時間 ・夏季時間割登校⇒午前七時半〜八時
 下校⇒午後二時四十分〜五時
・冬季時間割登校⇒午前八時〜八時二十分
 下校⇒夏季と同じ

本校児童の状況

平成19年5月1日現在
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学  年 たんぽぽ1年2・3年4・5年6年合計
学級数
児童数 13
19
32

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